ハーブのチカラで体の中からアンチエイジング

私がアンチエイジングのために実践していることはポリフェノールの成分を多く含むハーブをハーブティーとして飲むことです。特に赤ブドウの葉のハーブティーはポリフェノールの一種のレスベラトロールという成分が含まれているので、とてもアンチエイジングにはおすすめです。

 

このレスベラトロールはフランス人の多くが高脂肪食を沢山食べるのにも関わらず動脈硬化などが少ないという「フレンチパラドックス」を説明する成分の1つだそうです。他にもハーブには抗酸化作用のある成分を含むものが沢山あります。そんなハーブの力をアンチエイジングのためにハーブティーなどで取り入れて、体の内側からのケアを心がけています。

 

ハーブ以外にも普段口にすることが多いフルーツや野菜にも抗酸化作用のある成分や、美容にいい成分を沢山含んでいるものがありますよね。私は仕事柄、外食が多いのでランチの時なども食べ物の成分にちょっと意識を向けて選ぶようにしています。そんな風に意識することで、いつもの生活の中でもちょっとしたアンチエイジングができますよ。

 

アンチエイジングのためのお化粧品なども沢山ありますが、食べたものでできている体だから、口に入れるものからもアンチエイジングをしていきたいですよね。体の中からのエイジングケアでお化粧品の効果をよりサポートすることもできます。中でも手軽でおいしく飲めるハーブティーはアンチエイジングにとってもおすすめです。

 

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